9月下旬になっても、最高気温が30℃近い日が多く、就寝時にエアコンが止められたのは、2日〜3日間ぐらいで暑さに悩まされ続けた9月でした。 この投稿をInstagramで見る Yoshiko Ohtaki(@ohyoshiko)がシェアした投稿 2022年の同時期 2022年9月の振り返り このところ帯状疱疹でひどい目にあった…という話を聞くことが増え、1年前にワクチン打って副反応がひどかったけれど […]
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逗子日記:二〇二三年十月 水始涸(みずはじめてかるる)
昨晩はエアコンなしで就寝。 今朝は寝室の空気も随分とひんやりしていて、隣にくるみ(ミニチュア・シュナウザー5歳)が丸くなってくっついて寝ている。 涼しさを求めて板の間で寝る季節は終わったようだ。 朝のくるみの散歩は夫が行き、逗子海岸へ出かけていった。 私はその間に昨日に引き続き、今日もお弁当を作る。 今朝の朝食は前日の残りを使って、玄米チャーハンなので、お弁当用のご飯は冷凍したものを温め直して使う […]
逗子日記:二〇二三年九月 蟄虫坏戸(むしかくれてとをふさぐ)
夕べはコーチング仲間が逗子まで遊びにきてくれて、おそらく10年ぶりぐらいに一緒にワインを飲んだ。 オーガニックのワインだったせいか、二日酔いはないようだけれど、今朝の健康診断のことはすっかり忘れて杯を重ねてしまった。 まぁ、健康診断は通常の状態を見せるのが良いほうがいいだろう。でも、先生に怒られるのは嫌だなぁ…などと、考えながらぼんやり起床。 わずかに読み残していた「マリアージュ~神の雫 最終章~ […]
逗子日記:二〇二三年九月 雷乃収声 (かみなりすなわちこえをおさむ)
昨日から急に涼しくなり、夜は寝室の窓を少し開けただけで寝ることができて、これでやっとエアコンと手が切れそうだ。 寝室の温度は快適だったのだけれど、日中カフェインを取りすぎたのか、友人と食べた昼食のランチが多かったのか、何度も目が覚めて浅い眠りだった。 4時に目覚ましがなるが、涼しくなればそう早く散歩に行く必要もない。 今日の日の出時間が5:31なので、目覚ましを5:20にセットし直す。 大体の場合 […]
逗子日記 二〇二三年九月 玄鳥去 (つばめさる)
7時過ぎ起床。 三連休初日からひどい頭痛で薬も効かず、そしてその原因も思い当たらず。 三連休+1日、布団引きっぱなしで寝たり起きたりを計4日間過ごしたが、ようやく布団があげられた。 三連休がつぶれたのは、フリーランスの私と三連休も出張だった夫にはお出かけの予定もなく、特に影響はないけれど、4日も寝込めば家はぐちゃぐちゃだわ、大学も仕事の進捗もどこまでやっていたっけ?何が急ぎだっけ?と、それなりに面 […]
逗子日記:二〇二三年九月 鶺鴒鳴 (せきれいなく)
4時起床。20年近く前からお付き合いのあるお客様に、ビジネスコラム(みたいなの?)を書いて欲しいという、たざっくりオーダーをいただき、とりあえず書き始めてみる。最低月一回でということだったけれど、書き始めてみるとわりとこのテーマなら、量が書けそう。3回ぐらいに分けて納品できそうな気がする。とはいえ、そうなると私の場合、一旦全部書かないと整合性取れなくなることが予想される。まぁとりあえず、ざくざく書 […]
2023年8月の振り返り
2023年8月の東京の最高気温が30℃以下になった日がない…、というびっくりするような暑さの1ヶ月でした。 ちなみにこの8月の最も低い最高気温は、31.8℃。最も低い最低気温が、24℃*。 朝晩も涼しくないので、ホッとする暇がなかった夏でした。 *情報ソースはこちら:https://weather.goo.ne.jp/past/662/20230800/ こんなことなら、5月の連休開けから薄物の着 […]
逗子日記:二〇二三年九月 禾乃登 (こくものすなわちみのる)
ここ数日、どうも秋の花粉に反応しているようで、目が痒いのだが、薬を飲むと微妙にボーっとして悩ましい。 日が昇る時間が5時10分を過ぎるようになったので、今朝は5時出発でお散歩。 今日からお天気 が崩れてくるようで、富士山も見えず、今日は逗子海岸でダイヤモンド富士が見える日だけれど、今年は見られそうにない。 海開きも今日が最終日。 海の家でお酒が飲めなくなるのは寂しいけれど、町に落ち着きが戻るのはそ […]
逗子日記:二〇二三年八月 蒙霧升降 (ふかききりまとう)
日の出の時間が5時過ぎになった。 夫も一緒に朝の散歩に行くというので、ここ数日、散歩は5時出発としていたけれど、やはりまだまだ暑くて犬も私もどちらもツラい。 今朝は夫は起こさず、4時半に出発。 やっぱりこのぐらいの時間が快適だ。 久しぶりに富士山がきれいに見えた。 朝の5時からヘリコプターが鎌倉方面で飛んでいるのは、昨日からニュースになっている由比ヶ浜で海に流されたという高校生の捜索のためだろう。 […]